今年の春は久々に教室の作品展に出品することにしたので、いろいろめんどうくさいです。
何が一番面倒かというと、「作品タイトルを つけなきゃいけない」ことだったりします。
めんどくせー。激しくめんどくせーーーーー!
ってことで、とりあえず額装は済ませて、教室に去年描き上げた作品を持って行きました。
タイトルは「庭園」。
ひねりもなんもなし。まぁ、そんなもんです。
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今年の春は久々に教室の作品展に出品することにしたので、いろいろめんどうくさいです。 ってことで、とりあえず額装は済ませて、教室に去年描き上げた作品を持って行きました。 というわけで、前回終了時はこのとおり。揮発性油で薄く下塗りしただけなので、あんま油絵っぽくありません。絵の具カサカサです。 昨年末、ギリギリで1枚描き上がったので、今日から新しいモチーフです。 というわけで、昨年頭に下絵だけ描いたものの、なんだか気乗りしなくなって放置プレイしていた絵の続きを描くことにしました。 もうかれこれ5年ほど油彩教室に通っておりますが、いつまでたっても解消できない悩みに、 「チューブのキャップが固まって開かねぇ(‘A`)」 というモノがあります。 キャップ用のオープナーがあれば一発だけど(小学生時代に使ってた水彩パレットには、必ずついてましたよね。ギザギザがついてる、水彩チューブジャストサイズの穴)、そんなもん画材売り場で見たことないし、でも考えてみりゃラジオペンチでもあれば結構楽に開くんじゃね? ソフトタッチコンビプライヤー! おかげで、開かずのチューブになりかけてる赤系絵の具が復活しそうですバンザイ! |
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